最後の曲は絢香「Peace Loving People」
私がすきな曲。難しかった~~~!!
だけど、子どもたちも大好きになっちゃって、
一番人気でした。音程は違う所いっぱいだけど、子どもたちは今でも
いつも楽しそうに歌っています。
振りもかわいいから、みてみてください。(^_^)
こちらも全国大会でお披露目する予定です。
2011年6月28日火曜日
2011年6月27日月曜日
日本の歌を歌おう3
3作品目。今度はちょっとしぶめに井上陽水の「少年時代」
歌詞も踊りも音程も合ってなくてちょっと練習不足・・・・(^_^;)
でもこの歌3日で覚えました。
残念ながら、こちらは全国大会出場ならず。
みんな一生懸命練習しました。
「少年時代」、どうでしょう?(^v^)
歌詞も踊りも音程も合ってなくてちょっと練習不足・・・・(^_^;)
でもこの歌3日で覚えました。
残念ながら、こちらは全国大会出場ならず。
みんな一生懸命練習しました。
「少年時代」、どうでしょう?(^v^)
2011年6月23日木曜日
日本の歌を歌おう2
ひらいけんの「POP STAR」に挑戦。
音域せばめて歌っていますがケニア人は誰もこの歌知らないので気にしない。
おどりもがんばって覚えました。
外国語の歌部門で、全国大会に出場することになりました。
かわいいでしょ
音域せばめて歌っていますがケニア人は誰もこの歌知らないので気にしない。
おどりもがんばって覚えました。
外国語の歌部門で、全国大会に出場することになりました。
かわいいでしょ
1年経過残り9カ月。
2011年6月17日金曜日
2011年6月15日水曜日
ハッピーバースデー ナンシ―
今日はお隣のナンシ―の6歳の誕生日
というのを、昨日、お父さんから聞いたので、誕生日のお祝いを用意しました。
思い立って、ケーキを作ろう!!ということになりました。
ニャフルルでは手に入らないけど、昨日たまたまナイロビから帰る時にゲットできたイチゴがあるのを思い出し、利用することに!
ケニアで私が思いついて精一杯頑張って作ることのできるケーキがこれ。
作り方
1.ホットケーキを数枚焼きます。
2.間にはちみつ、またはヌッテラ(パンにぬるチョコレート(超おいしい。))を交互にぬり、ホットケーキを重ねます。
3.スライスしたイチゴをはさみます。
4.イチゴをトッピングして、蜂蜜をかけます。
おわり。
試食してないけど、まちがいなくおいしいはず!!!
こんな超簡単なケーキでしたが、ナンシ―も、お父さんもお母さんもびっくりの大喜び!
来週はおねえちゃんの誕生日だから同じの作ってって言われました。
ちなみに、お父さんがナンシ―のために用意したケーキはこれ。
でかくて豪華。
ケニアでは、誕生日の人がお客さんに「あ~~ん」ってケーキを食べさせるというのが習慣。豪華なケーキを食べさせてもらいました。
ぱさぱさ・・・・
間違いなく私のの方がおいしいって!!

このまえ、かあちゃんが持ってきてくれた紙風船とうちわをナンシ―にプレゼント。
すっごく喜んで遊んでいました。
私作のケーキの感想はまた明日聞いてみます。
ナンシー、誕生日おめでとう。
これからも仲良くしてください。
というのを、昨日、お父さんから聞いたので、誕生日のお祝いを用意しました。
思い立って、ケーキを作ろう!!ということになりました。
ニャフルルでは手に入らないけど、昨日たまたまナイロビから帰る時にゲットできたイチゴがあるのを思い出し、利用することに!
ケニアで私が思いついて精一杯頑張って作ることのできるケーキがこれ。

1.ホットケーキを数枚焼きます。
2.間にはちみつ、またはヌッテラ(パンにぬるチョコレート(超おいしい。))を交互にぬり、ホットケーキを重ねます。
3.スライスしたイチゴをはさみます。
4.イチゴをトッピングして、蜂蜜をかけます。
おわり。
試食してないけど、まちがいなくおいしいはず!!!

来週はおねえちゃんの誕生日だから同じの作ってって言われました。

でかくて豪華。

ぱさぱさ・・・・
間違いなく私のの方がおいしいって!!

このまえ、かあちゃんが持ってきてくれた紙風船とうちわをナンシ―にプレゼント。
すっごく喜んで遊んでいました。
私作のケーキの感想はまた明日聞いてみます。
ナンシー、誕生日おめでとう。
これからも仲良くしてください。
2011年6月6日月曜日
算数 長さをはかろう!
4年生の長さをはかる授業。
定規を使って正しく長さをはかる練習です。
ところが、問題8。
「どうやってはかればいい?」
「こういう時にはひもなどを使えばいいんだよ。」と先生。
日本なら、「どうやったらはかれる?」って聞いて子どものアイディア聞いて、準備していたひもを子どもたちに配ってはからせるのかな。
でも、ここはケニア。先生がそんな準備をしているはずもなく。
「う~~~ん。ひもがないからね。じゃあ紙とか使ってやってみれば?」と先生。
紙を折り曲げて線に合わせたりカーブで印つけたりしてやってるけど、そんな方法じゃ子どもは正しくはかれるわけもなく悪戦苦闘・・・・
こりゃあ、だめだな・・・・・
って思っていたら・・・・・
一人の子が靴ひもを取り出してはかり始めました。
お~~~!考えたね~~~!これこそ生活の知恵。
身近にあるものでやれなくっちゃね~~~!!
そしたら、それいいね!って言ってみんながうれしそうに靴ひもをとってはかり始めました。

うまくはかれることがみんなうれしそうでした。

なんか、いいな~
子どもたちが意欲をもって学ぶのって、なんでも道具を与えてあげること。
ではないこともあると知った、算数の授業でした。

ところが、問題8。
「どうやってはかればいい?」
「こういう時にはひもなどを使えばいいんだよ。」と先生。
日本なら、「どうやったらはかれる?」って聞いて子どものアイディア聞いて、準備していたひもを子どもたちに配ってはからせるのかな。
でも、ここはケニア。先生がそんな準備をしているはずもなく。
「う~~~ん。ひもがないからね。じゃあ紙とか使ってやってみれば?」と先生。
紙を折り曲げて線に合わせたりカーブで印つけたりしてやってるけど、そんな方法じゃ子どもは正しくはかれるわけもなく悪戦苦闘・・・・
こりゃあ、だめだな・・・・・
って思っていたら・・・・・

お~~~!考えたね~~~!これこそ生活の知恵。
身近にあるものでやれなくっちゃね~~~!!
そしたら、それいいね!って言ってみんながうれしそうに靴ひもをとってはかり始めました。

うまくはかれることがみんなうれしそうでした。

なんか、いいな~
子どもたちが意欲をもって学ぶのって、なんでも道具を与えてあげること。
ではないこともあると知った、算数の授業でした。
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